<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 version="2.0">
 <channel>
  <title>F1観戦ガイド</title>
  <link>http://www.jbitse.com</link>
  <description>RSSに乗せる説明</description>
  <language>ja-JP</language>
  <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:39:01 +0900</pubDate>
  <lastBuildDate>Thu, 09 Jul 2009 21:39:01 +0900</lastBuildDate>
  <category>趣味と娯楽</category>
  <item>
   <title>F1コラム</title>
   <link>http://www.jbitse.comartArticleContents/index/id/5</link>
<content:encoded><![CDATA[
■	テレビ観戦のポイント<br />
テレビ観戦の良さは、ポイントとなるシーンを全て見れること。現地では、自分のいる場所しか見れませんが、テレビでは各ドライバーのタイムや順位、クラッシュや追い抜きなど、解説付きで見ることができます。<br />
<br />
マシンには車載カメラが取り付けられています。ドライバーに近い迫力の映像は、テレビならではの醍醐味です。<br />
<br />
■	2010年のF１は<br />
5月26日、中嶋一貴が所属するウィリアムズが、既存チームとしては初めて2010年のF1世界選手権へのエントリーを提出したと『ロイター』通信が伝えています。世界的な経済不況でF1からの撤退が相次ぐなか、2010年の開催はどうなるのか、関心がもたれています。<br />
<br />
■	セレブの集う特別席<br />
毎年世界中のセレブリティーが訪れることでも有名なモナコグランプリには世界各国のマスコミも集まります。セレブが集まる各グランプリには、「Formula One Paddock Club」と呼ばれる特別観戦エリアが用意されています。<br />
「Formula One Paddock Club」は、各国の有力者や文化人などが多く観覧に訪れ、単なるスポーツ観戦の枠を超えた社交場の1つとなっています。
]]></content:encoded>
   <category>F1コラム</category>
   <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:39:01 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>F1サーキット紹介</title>
   <link>http://www.jbitse.comartArticleContents/index/id/4</link>
<content:encoded><![CDATA[
さまざまなF1サーキット一覧と特徴・注目点をご紹介します。<br />
<br />
2009年 GPスケジュール <br />
R 1  オーストラリアGP（3/29） <br />
R 2  マレーシアGP（4/5） <br />
R 3  中国GP（4/19） <br />
R 4  バーレーンGP（4/26） <br />
R 5  スペインGP（5/10） <br />
R 6  モナコGP（5/24） <br />
R 7  トルコGP（6/7） <br />
R 8  イギリスGP（6/21） <br />
R 9  ドイツGP（7/12） <br />
R 10  ハンガリーGP（7/26） <br />
R 11  ヨーロッパGP（8/23） <br />
R 12  ベルギーGP（8/30） <br />
R 13  イタリアGP（9/13） <br />
R 14  シンガポールGP（9/27） <br />
R 15  日本GP（10/4） <br />
R 16  ブラジルGP（10/18） <br />
R 17  アブダビGP（11/1） <br />
<br />
第6戦が行われるモナコGP.インディ500、ル・マン24時間レースと並ぶ世界3大レースに数えられ、コートダジュールの海岸沿いを走り抜けるモンテカルロ市街地コースを舞台に行なわれます。家々の間を走りぬけるF1カーは見ものです。勝者を選ぶ“ドライバーズ・サーキット”として名高く、勝者が誰なのか関心の高いGPです。故アイルトン・セナが史上最多の6勝を挙げています。<br />
<br />
第15戦は日本、鈴鹿インターナショナル・レーシング・コースで行われます。故・本田宗一郎が完成させた日本モーターレーシングの原点ともいえるコースです。今春、大規模な改修工事を終え、今年は3年ぶりの開催になります。<br />
チケットの人気は高く、入手はかなり困難です。
]]></content:encoded>
   <category>F1サーキット紹介</category>
   <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:38:34 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>F1ドライバー紹介</title>
   <link>http://www.jbitse.comartArticleContents/index/id/3</link>
<content:encoded><![CDATA[
歴史に残る功績を残したF１ドライバーを紹介します。<br />
マシンは全11チームで2台ずつの計22台です。F1のレギュラーシートは、この２２しかありません。非常に狭き門を潜り抜けた22名のF1ドライバーは、モータースポーツ界のエリートです。年収も桁外れで、有名選手になると、年間数十億を稼ぎ出すと言われています。<br />
<br />
■歴史に残る功績を残したF１ドライバー<br />
アイルトン・セナ<br />
ブラジルの英雄です。史上最速のF１ドライバーと称されています。<br />
1994年のサンマリノGPで34歳の若さで事故死しています。<br />
<br />
ミハエル・シューマッハ<br />
ドイツ生まれ。<br />
6歳年下の弟ラルフも元F1ドライバーです。<br />
チャンピオン獲得回数7度などF1の主な記録を更新し、2006年に引退。<br />
<br />
中嶋悟<br />
日本人初フル参戦ドライバーです。その後に続く日本人ドライバーの先駆者。<br />
<br />
鈴木亜久里<br />
日本人で初めて表彰台に上がりました。<br />
<br />
佐藤琢磨<br />
表彰台に上がった二人目の日本人ドライバー。<br />
<br />
中嶋一貴<br />
2007年ブラジルGPでデビュー。現在はAT＆Tウィリアムズのドライバー
]]></content:encoded>
   <category>F1ドライバー紹介</category>
   <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:37:59 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>F1コンストラクターの紹介</title>
   <link>http://www.jbitse.comartArticleContents/index/id/2</link>
<content:encoded><![CDATA[
さまざまなF1コンストラクターをご紹介します。<br />
「コンストラクター」とは、「マシン製造者」のことです。複数のチームに車両を提供してコンストラクターがいることから、厳密には「チーム」とは異なるとの意見もありますが、<br />
それはまれなことなので、コンストラクター、イコール「チーム」と考えても差し支えないと思います。<br />
■2009年に参戦しているコンストラクターです。<br />
フェラーリ、マクラーレン、ウィリアムズ、ルノー、トヨタ、レッドブル 、BMWザウバー、トロ・ロッソ、フォース・インディア、ブラウンGPなど。<br />
<br />
■第6戦のモナコGPが終了した時点での第一位は、ブラウンGPです。<br />
ブラウンGP・F1チームはエンジンにメルセデスベンツを使用しています。<br />
<br />
■コンストラクター別優勝回数<br />
1位 201回 フェラーリ（イタリア） <br />
2位 156回 マクラーレン（イギリス） <br />
3位 113回 ウィリアムズ（イギリス） <br />
2000年代初頭から強さを誇っているフェラーリですが、今年は、ブラウンGP、ルノー、トヨタなどに上位を明け渡し、苦戦しているようです。
]]></content:encoded>
   <category>F1コンストラクターの紹介</category>
   <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:37:39 +0900</pubDate>
  </item>
  <item>
   <title>F1の基本情報</title>
   <link>http://www.jbitse.comartArticleContents/index/id/1</link>
<content:encoded><![CDATA[
世界最高峰のモータースポーツF１について概要を紹介します。<br />
<br />
F１には様々な規定があります。常に最新の技術を追求しているため、技術や車両、運営など様々なジャンルで、様々な規定があります。<br />
<br />
■規定<br />
・1国1開催の原則<br />
2007年以降、FIA（国際自動車連盟）は、原則1国1開催としています。しかし、様々な理由により複数回開催される例外は認められています。<br />
<br />
・車両の規定<br />
タイヤ・シャシー・エンジンなどあらゆる部分に規定（テクニカルレギュレーション）があります。違反した車は、走ることが出来ません。<br />
<br />
F１のチームには、数百人から数千人のスタッフが働いています。また、車両には何十億円という研究開発費用が注ぎこまれています。<br />
エンジンや車両などの開発には自動車メーカーの優秀なデザイナーやエンジニアが、少しでも早い車を開発するために、英知を絞っています。<br />
タイヤに関しては、2007年からはミシュランが撤退し、ブリヂストンのみ供給となりました。それまでのタイヤの開発競争に終止符が打たれたことになります。<br />
<br />
■	レースの進行<br />
フリー走行、予選、決勝の順番で行われます。<br />
・	フリー走行<br />
コースの特性などを体感したり、車両の微調整を行います。<br />
・	予選<br />
第一セッションから第三セッションまであります。<br />
ノックダウン方式で、第三セッションで一番早いタイムを記録したものに、決勝でのポールポジションが与えられます。<br />
・決勝<br />
原則的に距離305kmを超える最も少ない周回数で争われます。予選のタイム順に並んで一斉スタート、規定の周回数に一番早く達したものがチャンピオンです。トラブルなどでリタイヤしても、全体の9割以上の周回を走っていれば周回遅れとして完走扱いにされます。
]]></content:encoded>
   <category>F1の基本情報</category>
   <pubDate>Thu, 09 Jul 2009 21:37:20 +0900</pubDate>
  </item>
 </channel>
</rss>
